うつと共に生きる

うつと共なる日常生活を綴ります

今日の診察(精神科)

今日は精神科の診察でした。

「良くなったり悪くなったりです。」

と報告すると、

「どんな時に調子が悪くなるのか。」

と聞かれたので、

「朝散歩のときは良いのですが、それ以降午後にかけて悪くなることが多いです。」

と答えました。

すると、

「調子に合わせて生活するんですよ。悪い時は寝ていたらいい。」

とのことでした。

対応は間違っていないようです。うまく波長を合わせながら生活のリズムをつかみたいですね。

体がだるい

今日は朝から体がだるく、朝散歩は出来ましたが、その後は将棋の勉強もあまり進みませんでした。

結局横になることが多い一日になってしまいました。

やはり良くなったり悪くなったりの繰り返しですね。

もっと将棋の勉強をしたいのですが無理は禁物。

継続することが第一と考えて、ボチボチ行こうと思います。

将棋教室その弐

今日は、先週行ったとことは違う将棋教室(道場?)に行って来ました。

そこは囲碁と将棋を一緒にやっているところで、囲碁の方がややメインの所でした。

最初に席主の方にご挨拶し、年配の将棋の先輩を紹介して頂きました。

先輩は、まず駒の並べ方から振りゴマのやり方、基本的な戦型について教えてくれました。

その後平手で二局(四間飛車居飛車急戦&相振り飛車)指していただきましたが、どちらもボコボコにされました。

先輩曰く、序盤の駒組は良いが中盤以降の進め方に課題があるとのことでした。

また先輩はアドバイスとして、詰将棋を勧めてくれました。

それから私の相手に良さそうな方を紹介して頂き、一局指しました。

こちらは私の四間飛車に対してお相手は矢倉棒銀で対抗してきましたが、お相手の方のうっかりミスで私が勝たせてもらいました。

次に紹介して頂いた方は、私と実力伯仲で、二局とも大激戦になりました。

どちらも私の四間飛車対お相手の居飛車急戦の戦いとなりましたが、薄紙一枚の差でどちらも勝利を収めることが出来ました。

その方も年配の方でしたが、「また相手してな」と優しい言葉をかけてくださいました。

 やはりオンラインで将棋を指すのと実際に対面で指すのとでは、雰囲気から違いますね。

対面の方が、なんだか心と心の交流がある気がします。

それにしても三時間半ぶっ通しで対局したので、頭がだいぶ疲れました。

この後空手がありますが、いい意味で頭がすっきりしそうな気がします。

これで心身共に鍛え上げられます。

 

将棋と空手

今日は何とか乗り切った一日でした。

四時半に起きて、早朝から将棋の対局と詰将棋、日が昇ってから朝散歩をしました。

その後も散歩をはさみながら将棋の勉強をしました。

内容は『1手~9手詰め詰将棋202題』(高橋道雄)と『「次の一手」で覚える将棋序・中盤の手筋436』(マイナビ)を交互にやりました。

詰将棋は、9手詰の最後の問題まで解き終わりました。

この間まで7手詰がやっとでしたが、ついに9手詰が解けるところまで来ました。

次の一手の方は、今初歩クラス・上級位クラスが終わり、初段クラスに挑戦しているところです。

今のところ、正解数によれば、棋力は二級だそうです。

中々正確ですね。

何とか初段クラスでも二級以上を目指したいです。

さて、ここまで将棋の勉強を10時間やって、締めくくりは空手の稽古。

審査も近くなっており、それに向けた充実した稽古となりました。

そんなわけで、調子がいまいちと言いながら、のらりくらりと将棋と空手で充実した1日となりました。

復調

昨日は朝から調子が悪く、空手も休んで一日横になって過ごしました。

今日は何とか朝早く起きて散歩することが出来ました。

その後も将棋の勉強を順調にこなしています。

この調子で一日をクリアし、明日は空手に行きたいです。

将棋教室

今日は近くの将棋教室に行ってみました。

最初にもうすぐ初段の小学三年生の男の子と当てられ、ボコボコにされました。

対局後はしっかりと「ご指導」いただきました。

その後、二人の小学生の女の子と三局指して二勝一敗でした。

ここの小学生はみんな強い。

次におじいちゃんとやって勝たせてもらいました。

その後は高校生の青年と指しました。

嬉野流という独特の戦法でしたが、実力差がありすぎこちらは完敗しました。

しばらくしてから違う年配の方から「やろか~」と言われました。

すごい攻め将棋で相手の雰囲気に飲まれながらも、何とか三連勝させてもらいました。

こんな感じて勝ったり負けたりで、将棋を楽しむことが出来ました。

今より強くなって、また行ってみたいなと思います。

一週間ぶりの落ち込み

昨日まで一週間ほど順調に来ていたのですが、今朝将棋ウォーズで負け越したのをきっかけに、また落ち込みが始まりました。

将棋の勉強もあまり乗り気がせず、皮膚科には行けたものの、その後も気分低下が続いています。

今日は思い切って将棋の勉強も止めて、ぼーっとしよう。